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バイリンガルモンキー・ジラフクラスについてよくある質問です。
その他のクラスについてよくある質問です。
| A: | はい。週3回、業者からデリバリーのお弁当を取り寄せています。週2回はお母さんの手作り弁当を持ってきていただいています。給食は偏食矯正に効果的ですが、好きなものをいっぱい食べられるお母さん弁当も子供たちの楽しみの一つです。そのため両方を取り入れています。 |
| A: | お子様の1次・2次面接は毎年8月1日より開始です。モンキークラスの募集人員は毎年新入生6名までとなります。8月1日までに申込書を提出していただき、先着順で6名までに入学許可が出ます。希望される方はお早めに申込書を提出してください。保護者の方のクラス見学はいつでもできますので、クラスにご興味のある方は、ご連絡のうえお越しください。 |
| A: | レギュラーの保育時間は10:00〜14:30です。ジラフクラスでの課外クラスを受講する場合は午後3:20までとなります。また、朝9:30から午後4:30まで外国人講師が担当する延長クラスがあります。(午前保育の日は、午後の延長クラスは12:30〜15:00になります。) |
| A: | はい。モンキークラス2年終了後、年中時より、通常の幼稚園に編入される方もいらっしゃいます。その場合も、モンキークラス卒業生のための放課後クラスに進級できます。モンキークラスで培った 英語レベルを維持し、さらに向上させていけますので、ご安心ください。 |
| A: | はい。年間を通してクラス参観を3回行います。3学期には保護者の方が1人ずつ教室に入り、半日クラスの様子をみてもらいます。外国人担任との懇談も年に2回行います。また学期ごとにビデオレターとしてクラスの様子をDVDに収録してお渡しします。子どもたちの思い出作りに好評です。 |
| A: | 英語が苦手な方が無理して英語を使う必要はありません。むしろ、家庭で親が英語を使う事の悪影響のほうが心配です。子供は、家庭での影響を受けやすいので、親が無理して英語を使った場合、結果として文法も発音も間違ったまま覚えてしまう可能性があります。当スクールのモンキークラスに1年も在籍しているお子様は、ほとんど母語と同等の英語レベルが身につき、日常生活において英語でのコミュニケーションに支障がなくなります。年齢に応じた日本語の発達も無視はできませんし、日本語運用能力の発達は英語力が伸びていく要素でもあります。家庭ではできるだけ日本語でのやりとりをお勧めします。 |
| A: | 教室に入ると、子どもたちも保育士も全員が英語だけを使います。1学期の最初1ヶ月程はレッスン時のみ、日本人保育士が外国人講師の指示を日本語に置き換えて説明する事もあります。その時期以外は、クラス内では全員が日本語厳禁です。しかし、友達と喧嘩をしたり、レッスンに集中できなかったりと、何か問題が起こった時には、経験豊かなプロの保育士が教室の外に出て、日本語で子どもたちに話しかけ、問題解消に努めます。 |
| A: | はい。お母さんと離れるのが初めてのお子様でも、スムーズに団体生活に馴染めるように、徐々に慣らし保育を入れていきます。1日目はお母さんから離れる時間を30分に設定し、2日目は45分、1時間とお母さんが離れる時間を少しづつ増やしていきます。お母さんが退出後、泣くお子様もいらっしゃいますが、いつの間にかあきらめて遊びだします。ほとんどのお子様が2〜3回入れば泣かなくなり、母子分離に成功します。ラビットクラスから初めてのスタートでどうしても不安な方はコアラクラスで最初の3ヶ月受講も可能です。言葉は生活面の自立により、更に発達します。この時期に外国人の先生や同年齢の子どもたちとの英語での言葉のやりとりをする事により社会性が身につき、より自然に英語が身につきます。 |
| A: | はい。個人差がありますが、まだオムツをしているお子様が多いです。保育士を含め外国人スタッフも子育て経験が豊富ですので、トイレトレーニングはお任せ下さい。ご自宅とスクールとで二人三脚で進めていきます。トイレも洗面所も全て子供仕様で設置されています。ラビットクラスは幼稚園に入学するまでの準備クラスでもあります。自分の事は自分でできるよう少しずつ団体生活の中で訓練していきます。 |
| A: | はい。アフタークラスは英語学習経験者しか入れません。国内外のインターナショナルスクール、欧米の保育園、幼稚園に通園経験のあるお子様のためのクラスです。日本人の子どもたちを中心に行うイマージョン教育では、子どもたち同士の言語が英語だけになる事がポイントです。クラス内で英語でのコミュニケーション能力に差があると、日本語が出てしまい、どうしても楽な方へ流れてしまいがちです。日本の幼稚園に通うお子様の場合、日本語の環境が強くなり、英語だけで話す事にストレスを感じるお子様もいらっしゃいます。子どもたちがストレスなく100%英語だけでの環境に順応できる為、また英語を話せる子どもが楽しくお友達同士でも英語だけでコミュニケーションを図れるよう、それぞれのレベルに合ったクラスを受講する事が大切です。 |
| A: | はい。参観が年に2回、毎年3学期にお別れ遠足があります。お父さんも一緒に大勢の方が参加され、昨年はとべ動物園に行きました。当スクールはお子様を通してお母さん同士の交流も盛んですので、親子行事も楽しみにしていただいています。 |
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